2007年01月31日

そんなディープな鉄ヲタというわけでもないけど、【TB企画】鉄道好き−プロ野球ブロガー編−に参加してみようか

ルパート・ジョーンズさんのところで知ったのですが、おさない@新・タイトルがまだない(仮)さん【TB企画】鉄道好き−プロ野球ブロガー編−という企画を立ち上げてらっしゃいます。

自分は決してディープな鉄ヲタではないですが、大糸線と小海線に乗りたいがために自分の一存だけで晴れの新婚旅行を青春18切符による信州巡りにしてしまったことを思い起こすと、その素養はあるのだろうと思うので、参加してみます。

ディープな話には全くついていけませんが、あしからず。


では、行ってみましょう。


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タグ:野球 鉄道
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2007年01月28日

捏造よりも、騙される方の知能レベルが問題だろう

番組ねつ造:98年放送「レタス快眠」も 実験の教授証言
番組ねつ造:「あるある」本撤去 大手書店に動き


何だか袋叩き状態の関西テレビと「あるある大事典」。
ちょっと可哀想になって来ました。
別に「あるある」だけがデタラメなわけじゃなくって、大概の健康ヲタク番組なんてほとんどデタラメばっかじゃないですか。

だいたい「××を食べればやせる」なんて、根本的にありえないですよ。
食べ物を食べてカロリーを摂取したら、それ以上にカロリーを消費しない限り体重が増えなきゃおかしいじゃないですか。体重を増やしたくないなら、カロリーの消費を増加させるか、カロリーの摂取を抑えるかどちらかしかありえません。
こんな簡単な原理がわからない低脳が大量に存在することの方が捏造なんかよりも遥かに問題でしょう。

デタラメなことをあたかも真実であるかのように報道することは確かに推奨できることではありませんが、今回の件くらい度を越してデタラメだったら、フツー誰でもデタラメだとわかるはずです。
要するに、「バラエティなんだからちょっと面白おかしく言ってるんだよ。それくらい空気嫁よ」っつうことですよ。
それを理解できない方に問題があるわけで、自分が馬鹿なのを棚に上げて「許せない」とか言ってる低脳は氏んだ方がいいです。

これがダメだというなら東スポだってダメだということになりかねません。
ある意味、報道の自由に関わる問題ですよ、これは(違)。

ま、それはジョークとしても、「あるある」とフジ系列を叩いておけばおk的な安直さが見え隠れしてて不快。



と、これだけだと「ダイエット食品」に難癖つけてるだけのように見えるんで、ちょっと蛇足気味に補足しておくと、「やせる食べ物」は存在しないとしても、基本的に「身体に良い食べ物」というのは「食べる人が身体に良いと信じている食べ物」だろうと思うのです。
古来、信仰というのはそーゆーところから入って行くケースが多いわけですし、宗教の戒律もたいていの場合まず最初に食べて良いものと悪いものを区別するところから始まります。
なので、「食を通じた健康」というテーマは、地上波のようなマスメディアには基本的にあまり向かない主題なんじゃないかとゆー気はします。
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増築

new big house.jpg

うちの文鳥ハウス増築しました。

と言っても、鳥カゴを二段に重ねただけですけどw


広くなって嬉しくなったので写真を撮ってたら、運良くラブラブ状態のところがバッチリ撮れちゃいました。


広くなったけど、今のところ使ってるのはほとんど上半分だけ。
下に行くのはちょっと怖いみたい。

タグ:文鳥
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2007年01月26日

第79回選抜高校野球大会出場校決定!

夏に比べるとイマイチ盛り上がりに欠ける春の選抜高校野球ですが、今日出場校が決定しました。

センバツ:出場32校決まる 初出場は1校少ない11校】(胴元・選考過程の解説有)
代表校一覧】(スポナビ)

お約束なので、「主な卒業生」の欄に一応突っ込んどくと、宇部商の筆頭は有田修三です(断言)。
関西は大杉勝男と森末慎二でしょう。百歩譲って現役が優先されるのは仕方がないとしても、鴎の竹原を差し置いて今秋のドラフトで指名されたばかりの上田の名前が出ているのは違和感あり。
報徳学園も山崎(鷹)や光原(檻)ではなく、片山が出ているのは不自然。選んだ奴はドラフトヲタか?たぶん、一番有名なOBは金村ですけどね。
仙台育英といえば大越、大越と言えば仙台育英くらいの呼吸でお願いしたいところ。
成田は増田明美を忘れてはいけません(去年も書いたけど)。
北陽の大橋雅法って誰だよ?(他にもいっぱいいるだろ、嘉勢とかダックス上田とかw)
なんて感じで突っ込んでると終わらないので、ひとまずはこんなところで。

真面目な戦力分析はこれからですが、ざっと面子を見る限り古豪・名門校が地力を発揮しそうな感じはあります。

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2007年01月25日

Rickie Lee Jonesの新譜が妙に高価な件について

2泊3日の出張から帰宅。
メールチェックしたら、Amazonさんからメールが来てた。

Rickie Lee Jonesの新譜の案内だそうで。

たぶん、こんな風に案内が来るのは以前"Duchess of Coolsville: An Anthology"をAmazonさんで買ったからだと思うんだけど、案内が来る場合と来ない場合があるような気がするのはどーしてだろう?


Sermon on Exposition Boulevard


何でもいいけど、輸入盤で2,322円って高くないか?

ボーナスDVDでもついてるのかと思ったら、フツーに音楽CD一枚だけ。
DVD付ヴァージョンはこちらで2,732円。
ボーナスディスクなしの日本盤は2,500円。

ビミョー。

インディーレーベルだから高くなっちゃうのかなあ?
タグ:音楽
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2007年01月22日

福西 キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

阿部にも、坂本にも、大久保にも逃げられたけど、最後の最後に大物移籍のサプライズ。

福西崇史選手 移籍加入決定のお知らせ】(瓦斯公式)
元日本代表MF福西を獲得 FC東京が正式発表】(共同通信)


文丈と宮沢がいなくなったボランチの穴を埋める戦力として期待できるというだけでなく、今までこのクラブが一度も有したことがなかった代表クラスのベテランを得たというのがこのディールの最大の収穫なんじゃないかという気はする。

正直、相対した時の印象はあまり良くない選手の一人なのだけど、それだけ相手にとって嫌な選手だということなのだろう。


それにしても、ワンチョペの獲得に始まって、失敗したとは言え、阿部勇樹争奪戦への参加、そして今回の福西の獲得、と、今オフの瓦斯の補強はワンランク上を狙ってる感じが見える。
これが凶と出るか吉と出るか。
ワンランク上を狙って監督をワールドレベルに替えた昨年の体制は迷走してしまったので、今年は指導者を元に戻して、戦力レベルを上げようとしているようだ。
そー簡単に1+1が2にならないのがチーム・スポーツの常なので、期待半分、不安半分と言ったところではあるけど、シーズンイン前のワクワク感はここ数年では一番。
今のところは素直に期待しておこう。

posted by H5 at 22:23| Comment(0) | TrackBack(0) | FC Tokyo | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月21日

最良のプログレッシヴ・ロックは"Goodbye Yellow Brick Road"かもしれない

昨日来、俺様限定得るd・ジョン祭好評開催中。


Empty SkyEmpty Sky (1969)

意外と影の薄いデビュー盤。
ちょっとガレージっぽかったりする。

Elton JohnElton John (1970)

出世作"Your Song(僕の歌は君の歌)"を含むセカンド。
Gas Dudgeonプロデュース第一作。

Tumbleweed ConnectionTumbleweed Connection (1970)

隠れた(?)超名盤。
ちょっとカントリー・ロックを彷彿とさせるウェスタンな感じのジャケット同様、古き良きアメリカへの憧憬が満載。
けれど、サウンドはあくまでブリティッシュ。

Madman Across the WaterMadman Across the Water (1971)

実際に海を渡り、アメリカに移住して最初の作品。
秀麗なオーケストレーションの妙が見事な佳作(ちょっとくどいけど)。
"Tiny Dancer"は隠れた初期の超名曲。

Honky ChateauHonky Chateau (1972)

前作から一転シンプルなサウンドに転換し、ロックンロール色を強めた作品。
カントリールーツにソウル/R&B風味をプラスし、サウンドの幅を広げた意欲作。

Don't Shoot Me I'm Only the Piano PlayerDon't Shoot Me I'm Only the Piano Player (1973)

更にロックンロール色を強めた上で"Madman..."以前の大仰なストリングスアレンジも復活させたゴージャスな名作。
ヒットポテンシャルのある曲が満載の超名盤。

Goodbye Yellow Brick Road←今ここ。
Goodbye Yellow Brick Road (1973)

1973年当時のロック・ミュージックの全ての要素を盛り込んだ二枚組。
70年代前半のポップスターであり、ロックンローラーワナビーであったEltonの集大成。

CaribouCaribou (1974)

二枚組の大作の後だけに、肩の力を抜いてリラックスして製作されたような印象を受ける軽いポップソングノリの作品。
とは言え、収録曲のバラエティの豊富さは前作同様。
どーやっても凄いものが出来てしまうという感じだろうか。

Captain Fantastic and the Brown Dirt CowboyCaptain Fantastic and the Brown Dirt Cowboy (1975)

Elton Johnが創作者としてピークを迎えたことを示したアルバム。
自叙伝的なコンセプトアルバムで、シングルヒットなしでも全米初登場1位。
ただし、評論家筋からやたらと「すごい」といわれるほど凄い作品かと言われると疑問符がつかないでもない。

Rock of the WestiesRock of the Westies (1975)

所属レーベルとの契約を終わらせるために急いでリリースされたという裏事情もあって、ファンの間では著しく評価が低いが、その実“ロック”・アルバムとして聴くとメチャクチャレベルが高い。
実は隠れた名盤。




デビュー以来、1969年から1975年の6年余りの間に上記10枚のアルバムをリリース。
で、少なくともこのうちの過半数("Tumbleweed Connection" "Honky Chateau" "Don't Shoot Me I'm Only the Piano Player" "Goodbye Yellow Brick Road" "Captain Fantastic and the Brown Dirt Cowboy" "Rock of the Westies")はロックの歴史上オールタイムベスト100クラスの名盤と言って良い作品。

やっぱ、すげーよ。

おまいらはもっと得るd・ジョンを称えるべきだと思います。

posted by H5 at 14:32| Comment(2) | TrackBack(0) | Music | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月20日

茨城県人の野望は潰えるのか

あるある大事典:「納豆ダイエット」はねつ造 関西テレビ


どうやら、納豆普及による日本の闇支配を企んでいた茨城県人の野望に歯止めがかかったようだ。
全くもってめでたいことである。

100年以上もかけて洗脳工作を続けて来て、あともう一歩のところまで行ったように見えていたのだが、ちょっと性急にことを進めようとしすぎたようだ。
詰めを誤った、というところだろうか。

まあ、そもそも腐った豆を食べるなどという、人の道から外れた無茶なことをやらせようとしていたわけだから、どこかで歪みが来るのが道理というものだ。

日本の真っ当な食文化を守るためにも、これを、日本の食卓からの納豆の駆逐に向けての一歩としたいものである。

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2007年01月18日

ノリの去就

やはり、自由契約ということになったようです(「トレード断念」とか書いてるけど、真面目に動いたとも思えないんですけどね)。


ようやくスタートラインに立ったわけですが、早速動きがあったようで。



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posted by H5 at 23:52| Comment(2) | TrackBack(1) | Pacific League 2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安物買いの…

070118_225638.jpg

Amazonさんで買ったJackson Browneのベスト(2枚組)。
ケースが思いっきり壊れてます。
2枚組で1360円と、超お買い得価格だったので思わず衝動買いしちゃったんですが、失敗。

ま、この値段でこの内容なんで、文句言っちゃいかんですが。

Very Best Of
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2007年01月15日

ノリの契約問題についての続報

ルパートジョーンズ@にわか日ハムファンのブログさんのエントリで知ったのですが、選手会が中村紀洋選手の退団の件について、オリックス球団を批判しているようです。

選手会がオリックスに文書 中村との契約交渉で】(共同通信)

選手会の公式のプレスリリースはこちら


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posted by H5 at 21:39| Comment(4) | TrackBack(2) | Pacific League 2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月13日

ノリの過ち

中村オリックス退団決定 今後はトレードか】(共同)
ノリ「負けた」オリックス退団…引退も】(スポニチ)
ノリ涙の退団「負けました」】(日刊スポーツ)


正直言ってこの件について語るのは気が重いのですが、全く触れないでいるのもおかしな話だと思うので、思うところを記しておくことにしましょう。




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posted by H5 at 19:37| Comment(2) | TrackBack(0) | Pacific League 2007 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月09日

極私的 Best Album of the Year 2006

これまた新年恒例の企画。

ちゃぶろ時代から2年連続でやってるんで、今年もやっときましょう。




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2007年01月07日

嘘だと言ってよ、マエカー

今年最初のパ・リーグヲチ系エントリが、こんな悲しくて情けないニュースになるとは…。


オリックス前川勝彦投手を無免許・ひき逃げ容疑で逮捕】(朝日新聞)
オリックス前川 無免許ひき逃げ逮捕】(スポニチ)
ひき逃げ逮捕:オリックス前川投手が女性はねる 無免許で】(毎日新聞)
オリックス:無期限の謹慎処分発表 前川ひき逃げ逮捕で】(毎日新聞続報)


マエカー…orz



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2007年01月06日

再び合掌

chickenramen.jpg

ということで、故人に感謝しつつ、いただきます。


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巨星堕つ−インスタントラーメンの父、安藤百福氏逝く

日本が世界に誇る偉人が天に召されました。
20世紀を代表する偉大な発明品と言って良いインスタントラーメンの生みの親、日清食品創業者安藤百福さんが逝去されました。
享年96歳。

「食足世平」信念に、即席めんで一時代 安藤百福氏死去】(朝日新聞)
世界へ宇宙へ即席めん 故安藤百福・日清食品会長】(朝日新聞、上と同内容の記事・写真違い)
死去前日、社員とチキンラーメン…執念で生んだ世界食】(讀賣新聞)

安藤百福 - Wikipedia

死ぬ前日までチキンラーメン食べてたってのも凄いですが、毎日チキンラーメンを食べて96歳まで生きたというのも、即席めんが身体に悪いなどと抜かす妙な健康不安神経症に対する強力な反証になる生きた事例と言えます。

それにしても、これだけの偉大な発明をなした偉人に対して、勲二等しか授与し得ない叙勲制度というのは全く持って無意味であると改めて痛感するのでした。
国民栄誉賞はもとより、日本政府がロビーイング活動をしてでもノーベル平和賞に推挙するくらいのことをしてもバチは当たらないでしょうに。

もしチキンラーメンがなかったら、今のようにラーメンが国民食のようになることもなく、石神秀幸は職にあぶれているかもしれません。
もしカップヌードルがなかったら、あさま山荘事件は解決しなかったかもしれません。
日本の社会は、今とかなり趣の違ったものになっている可能性すらあります。

まさに時代を、社会を動かした発明と言えるんじゃないでしょうか。
因果関係は逆の部分もあるでしょうが。


今日はチキンラーメンを食べて故人の偉業を偲ぶことにしましょう。

合掌。

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2007年01月05日

今更ポリス再結成と言われてモナー

スティング率いるポリス21年ぶり再結成か

 スティング(55)率いる英ロックバンド、ポリスが21年ぶりに再結成する可能性が高まっていることが4日、分かった。欧米で報じられており、関係者がこの日までにビルボード誌電子版に「うわさは本当だがまだ公にコメントしない」と語った。今年はポリスのデビュー30年目の節目で、スティング以外の2人は再結成に積極的。あとはスティングの決断に委ねられている。

 伝説のロックバンド、ポリスの21年ぶりの再結成が、現実味を帯びてきた。07年は、大ヒットとなったポリスのデビューシングル「ロクサーヌ」が発売されて30年目。ポリスが所属していたレコード会社、A&Mレコードは「バンドの曲目を使って何か特別なことをして記念日を祝いたい。バンドが私たちの計画を助けてくれることを願っている」とコメントし、欧米ではポリス再結成のニュースが報じられていた。

 そのニュースに対し、関係者がビルボード誌電子版に「うわさは本当だが、最終的な詳細が明らかになるまでは公の場ではコメントしない」と語り、単なるうわさではないことを表明した。ドラムのスチュワート・コープランド(54)、ギターのアンディ・サマーズ(64)は再結成の希望を持っており、ボーカル兼ベーシストのスティングの決断を待っている状態。スティングが決断すれば再結成となり、大規模なスタジアム公演の世界ツアーが行われるのは必至だという。

 ポリスは全盛期の84年、スティングのソロ活動に伴い事実上活動を停止。86年のシングルリリース後は活動していない。スティングの05年の日本武道館公演は満員で、ポリス時代の「ロクサーヌ」を歌ったときはさらに盛り上がったという。日本のレコード会社も「スティングのソロでも20万枚以上のアルバムセールスがある。ポリスが再結成してアルバムを出せば、30万枚以上は見込める」と期待を寄せている。




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タグ:ロック
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blog開設三周年、おめ<自分で言うなよ

本blogも、旧ちゃぶろ版から数えてちょうど三周年となりました。

このところ記事のクォリティは言うに及ばず、更新頻度的にもかなり低下気味の本blogですが、継続こそ力なりという先達の言葉を信じて、今後とも何となく続けて行きたいと思いますので、変わらぬご愛顧の程よろしくお願い申し上げます。


それにしても食いつきたいネタがない…。

posted by H5 at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | Misc. | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月03日

唐突に文鳥日記

これまで文鳥日記はmixi限定にしてたんですが、何となく全世界に向けて発信したくなったので、こちらにも上げます。
「日記」というほど定期的な記録にはならないと思いますが。

親馬鹿丸出しですが、ご容赦を。


まずはうちの文鳥二羽のご紹介から。

アーキー・シアンフロッコこちらが白文鳥のアーキー・シアンフロッコ、略してシロッコです。
♀、8ヶ月。
元ネタはもちろんZガンダムですが、子供たちは意図を理解してないので「シロコ」と促音抜きで呼びます。
促音抜きが既成事実化されつつある今日この頃。
メスは小さいのが普通ですが、この子は特に小さくて、体長が11cm程度しかありません。
ジュウシマツサイズです。


ジョージ・ブコビッチこちらが桜文鳥のジョージ・ブコビッチ、略してブコです。
♂、1歳2ヶ月。
最初は魔人ブウからとって「ブウ」と名付けられたはずだったのですが、いつのまにか「コ」がついてました。
文鳥の♂にはありがちですが、乱暴者です。
この子もオスの割には小さいです。


bukoshiroko070103.jpg求愛ダンス。
決定的瞬間を捉えたつもりだったんですが、静止画では伝わらないですね。
最初はおたがい幼かったせいか、喧嘩ばかりしてて、一つ籠で飼えなかったほどだったんですが、2ヶ月ほど前から急激に仲良くなって、今ではかなりラヴラヴです(相変わらず喧嘩はしますが)。

タグ:文鳥
posted by H5 at 12:30| Comment(0) | TrackBack(0) | Java Sparrow | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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