相変わらずマエケン以外はカス。
そして相変わらず根性脳は低脳。
●鯉 2-4 燕○@MAZDA
まあ、こーゆー試合を取れないのが根性脳の限界です。
ブルペンに不安があるのにブルペン勝負に持ち込んでるわけですから、負けて当然。
今までも何度も繰り返してますが、根性脳はすんげー自分に都合のいいことしか考えてないんですよね。
7回の攻撃でジオに代打を送らずに一度8回表のマウンドに送った後、相手がガイエルを代打に出すのを確認してからピッチャーを変えるというみょーな小細工を弄しましたが、代わったピッチャーが打ち込まれて絵に描いたような逆転負け。
まあ、要するにこの記事のタイトルに書いてある通りっつうことですわ。
ガイエルが怖いのは、この根性脳のうすら馬鹿の単なる勘であって、そこが勝負のポイントではないんですよね。
勝負のポイントは8回の上位打線につながる場面をどう1点以内で凌ぐかであって、ガイエルを抑えるかどうかは比較的どーでもいいことです。そもそもガイエルは状態が悪いからベンチにいるわけで、それよりもその後の打者の方がよっぽど怖いはずです
。
去年までいた毛唐も同じですが、池沼ほど局面の駆け引きみたいなものに拘るんですが、実はそーゆー細部には大して意味はありません。
まあ、ジオに代打出したからと言って確実に点取れるわけじゃないですが、7回2点差で追加点を取りにいかないという選択は今のブルペンの状況を考えると、最善手ではないでしょう。
建さんが打たれたのが悪いと言えばそれまでで、たぶん根性脳はそう思ってると思うんですが、では建さんがあーゆー場面で使われるべきピッチャーなのかというとそーではないわけで、やっぱりベンチの責任でしょう。
問題は根性脳がそれを認識してないことなんですよね。
2010年06月20日
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