2008年06月18日

ボストン・セルティックス 22年ぶりのNBA制覇、おめ

不貞寝する前にこれだけはエントリあげときます。



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2008年05月13日

チンチンさんのその後

「国宝級」美人アスリート・郭晶晶が妊娠、五輪選手チームから離脱へ!】(Record China)


今日はやたらと「ブライズ・ハートリー」で検索かけて来る人が多いんでどーしたのかと思ったら、このニュースのせいみたいです。
Yahooのトップに出てたんで。

このニュースの関連ニュースで「ライバル?カナダのデブ」記事に飛んで、「ブライズ・ハートリー」で検索かけて来てるということでしょうかね。
おまいらどんだけデブ専なんだっつう話ですよね。


■参考エントリ:ブライズ・ハートリーさん画像age
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2008年04月06日

世紀の一戦、見逃しました

粟生ドロー「世界」お預け

しまった。見逃したああああ!


BSで生中継があったのに、その時間は寝ちゃってました。
夜中に気づいたんですが、G+で4/10に再放送があることを確認して一安心しちゃったんですね。
実はその後深夜に地上波で録画再放送があったんですが、それも見逃しちゃいました。
迂闊。


ネットでの評判をざっと見た限り、試合としてはあまり面白いものではなかったようで。
まあ、無敗の王者同士のマッチメイクを実現させたということだけで充分評価できるんで、そこで両者にリスクを犯すようなファイトを期待するのは無理だろうとは思ってました。
ある意味非常に現実的な結果になったと言うか。

見ないで語るのもアレですが、確かに今の粟生のようなスタイルだと世界は難しいかもしれないとは思ってました。
相手はクリス・ジョンですし。

榎はこれでWBA1位になるんで、次戦はクリス・ジョン戦ということになるんでしょうか。
面白そうです。

その前に4/10のG+は見逃さないように録画予約しときましょう。
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2008年03月10日

【女子マラソン】これで本当に世界と戦わせる気なのか?

初マラソン中村が優勝、北京へ前進=高橋は失速、五輪ならず−名古屋女子マラソン

並み居る強豪を押しのけ、初マラソンの中村が見事優勝ということで、「ニューヒロイン誕生!」みたいな論調になってますが、いくら前半がスローペースだったとは言え、平坦な名古屋でこのタイムはいかにも平凡。
今日の展開なら、世界のトップクラスは30キロ以降は1キロ3分15秒ペースで纏めて来るでしょう。最終的なタイムにして、1分半から2分は遅いといえます。
初マラソンでの快挙というのは確かに賞賛には値しますが、極端なスローペースになったことで、マラソンに必要な底力を試されることもなかったのが幸いしたと見るのが妥当でしょう。
最後の選考会で、有力選手が揃ったということもあって、どうしてもスローペースになってしまうのは選手の立場としては理解できますが、このレベルのレースでオリンピック代表を決めるのが妥当なのかはもう一度真剣に考える必要があるんじゃないでしょうか。
いろいろ大人な事情があって難しいんでしょうけど、ラビットを起用した一発勝負で決めるのがフェアだと思いますけどねえ。
ついでに言えば、オリンピックは夏マラソンなのですから、選考会も同じようなコンディションで行った方が良いんじゃないですかね。

明日(もう今日ですが)の選考会で中村が代表に選出されるのは間違いないでしょうが、このキャリアでオリンピックに行ってしまうのが本人にとって良いのかどうかはやや疑問です。
世界のレベルを知るのは良い経験になると、周囲は無責任に言いますが、このレベルの経験しかない状態では、きちんと経験値を上げることができるかどうか。
中村の素質が只者ではないことは間違いないですが、だからこそ、もう少しきちんと準備をした上で送り出してあげたいと思うのです。

いずれにせよ、層が厚いといわれる女子マラソンでも本当に世界と戦えるのは野口しかいないということが、この三つのオリンピック予選で露呈してしまいました。
野口はコンディショニングさえ失敗しなければ、まず勝ち負けだと思いますが、それ以外は世界との差がどんどん開いて行っているのではないかという危惧がぬぐえません。
前途多難、と言うべきでしょう。

やっぱ、駅伝ばっかりやってるからだよな。
もっとトラックで鍛えないとダメだって。
下手すると5年後には今の男子と同じような状態になってそうです。


個人的には、唯一世界と戦える可能性が残っていると思われた坂本直子に期待したのですが、やはり本調子には戻ってなかったようです。
彼女も、経験値を重ねる前に世界の壁に壊された一人と言えるかもしれません。

高橋尚子に関しては、もうコメントもありません。
不世出のランナーだったことは疑いないのだから、末節を汚すようなことはなるべく避けるよう周囲が配慮してあげないとダメなんじゃないですかねえ。
posted by H5 at 01:44| Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月09日

内藤は名チャンピオンへの道を歩み始めたか

内藤が2度目の防衛=ポンサクレックと引き分け−WBCフライ級タイトルマッチ

思わず、「え、2度目?」と思っちゃったんですが、例のアレも一応タイトルマッチだったんですね。
今日のこの試合を見た後だと、アレを同じ数に数えちゃいかんだろという気がしますね。
非常にレベルの高い内容のある試合でした。



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posted by H5 at 08:42| Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月02日

ブライズ・ハートリーさん画像age

なんか物凄い勢いで「ブライズ・ハートリー 画像」とか「ブライズ・ハートリー 顔」とかで検索されて来ているので、"Blythe Hartley"でイメージ検索した画像をはっておきます。
てゆーか、てめーら外人の画像欲しいなら英語で検索しろよな。


ブライズ・ハートリーさん(1)ブライズ・ハートリーさん(2)ブライズ・ハートリーさん(3)


ということで、
わざわざ探すほどのことはないということでよろしかったでしょうか?

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2008年02月27日

中国飛び込み界の“エリカ様”

タイトルは日刊ゲンダイの記事のパクリです。

中国の飛び込みの金メダリスト郭晶晶さんが傍若無人な暴言吐きまくり、っつう、割とどーでもいい系のニュース。
エリカ様ほどの不機嫌ぶりだったのかどうかまでは、画像を見たわけではないのでわかりませんが、下記の記事を読む限り、発言のインパクトは互角と言えます。


飛び込み界の女王の暴言に批判集まる―北京市

「五輪でのライバルは誰ですか?」との問いには、「ロシアのユリア・パハリナとカナダのデブ(ブライズ・ハートリー)」と答えるなど傍若無人な態度で記者たちをあ然とさせた。


いやあ、晶晶さん、飛ばしてます。凄いです。
だって名前がチ●チ●ですよ<そこじゃないよ。


美人アスリートと言われてますが、この通り、見るからに悪役顔。

チンチン女王様

この悪辣さはミキティに匹敵します(いや、単なる印象です、すいません)。


それにしても、可哀想なのは決して名指しされたわけではないのにメディアによって「デブ」認定を受けたカナダのブライズ・ハートリーさんです。

カナダのデブw

うーむ。
ノーコメント。

ラベル:郭晶晶 暴言
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2008年02月26日

「史上2番目の若さ」という事実誤認

今更なんですが、「テニス王子」こと錦織君の偉業について。
どーやらとんでもない勘違いが事実として確定されつつあるようなので、糾しておきます。


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2008年02月21日

大東亜アンフレンドリーマッチ

というわけで、昨日の東亜細亜のアレについて。

鶏冠に血が上っている方々もいらっしゃるようだが、所詮はこれが東アジアのレベルということなのだろう。



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2008年02月06日

アジアハンドボール連盟は罰金で薄型テレビでも買うつもりなのか?

日韓に警告と罰金1000ドル=アジア連盟、理事会で処分決定−ハンドボール

1000ドルって、あんた、スピード違反の罰金じゃないんだから。
あんだけ強気なこと言ってたんだから、とんでもない額を吹っかけて来るのかと思いきや、何、この腰砕け。
額の多寡は問題ではないだろうと思うのですが、ここに来て旗色の悪さを感じ取ったのかもしれません。

何だ、つまらん。


科された側は1銭も払う気はないようですが。
ま、当然でしょうけど。

posted by H5 at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | Sports | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月30日

祝・ハンドボール五輪出場!

>韓国

男子ハンドボール韓国五輪出場

どうやら正義が行われたようで、喜ばしいことです。
そもそも韓国戦での判定がおかしいということで韓国のために再試合をやったわけですから、これで韓国が負けるようなことがあると大変なことになるところでした。
本当に良かったです。

最終予選に回る、っつうことで、もう一回馬鹿騒ぎがあるんですかね?

最終予選は、世界選手権5位のクロアチア、同6位のロシアなんかと同組なんで、ここを勝ち抜くのは韓国に勝つよりはるかに難しいみたいなんですけどねえ。


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2008年01月13日

案の定ハイエナがたかり始めましたよ

ハンド再予選はゴールデンで全国放送か


さあ、盛り上がって参りました(棒読み)


持ち上げるだけ持ち上げといて思いっきり落とす奴らの得意技が飛び出しそうですね。
しかも今回はかなりの大技になりそうな予感。
基本的に勘違いなんですけど、勘違いにつけこむのが奴らの手口ですし。

まあ、勘違いにしろ何にしろハンドボール協会的にはまさに濡れ手に泡の思いもかけない臨時収入ということで超ハッピーでしょうね。
ハンドボールって協会の年間予算が3〜4億円、強化費が1億円そこそこ(男女合わせて)でやってるみたいなんで、ゴールデンでのTV放映となると年間の強化費が一編に賄えちゃうくらいのインパクトがあるということになります。すげーや。
正直、「中東の笛」様様というところでしょうなあ。
災い転じて福と成す、というか。てゆーかそもそも「災い」ですらないんですけど。

こーなって来ると、たとえ負けたとしても最終予選まで引っ張れそうですし、TV演出的にもおいしいってことになります。
まさに三方一両得、と言いたいところなんですが、下手に持ち上げられる選手たちがちょっと心配だったりします。

また「絶対に負けられない戦いがある」みたいな煽り方するんでしょうね。
実はもう負けてるんだけどねw


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【男子ハンドボール】韓国オリンピック出場決定おめでとう!

日韓だけの出場が濃厚に ハンド予選やり直し

よくわかんないんですけど、これって、話をものすごく単純にまとめると、要するに韓国がクウェートなんかに負けるのはありえない、ふざけんじゃないゴルア!ということで、やり直ししろっつうことになってるってことでしょ?
日本はガチで韓国に負けて最終予選の出場権も得られずに予選敗退ということになってたわけで、今回の再試合決定は超ラッキーとしか言いようがありません。しかも、中東勢がボイコットで2チームのみの参加ということになると、負けても最終予選出場は確定っつうこと。
まさに棚ボタというのはこーゆーことを言うんでしょうな。

ま、日本は1990年以来韓国に1度も勝ったことないらしいですから、フツーにやれば韓国がオリンピック出場を決めるんでしょう。
日本は最終予選に回ることになりますが、フランスとかクロアチアとか日本よりは強そうなところが出て来るらしいんで、結局のところオリンピックは望み薄みたいですよ。
ハンドボール協会的には今回の件で一躍脚光を浴びておいしいというところでしょうけど、力がはっきり劣るのに「オリンピック出場決定!」みたいな変な期待を背負わされる選手たちは正直可哀想です。
話がオリンピックとなると日本人はキ○○イになりますからね。

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2008年01月06日

【正月休みスポーツ観戦記 Vol.4】箱根駅伝

正月シリーズ(?)最後は、箱根駅伝。
駅伝完全否定派の私がわざわざ書くのですから、当然話題はこれ。

史上初、3校途中棄権=指導法などに批判も−箱根駅伝



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ラベル:駅伝 陸上
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2008年01月05日

【正月休みスポーツ観戦記 Vol.3】 1/3 全国高校ラグビー選手権 準々決勝 東福岡−佐賀工

というわけで第三弾。
ちょっと無理目の高校ラグビー。



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2008年01月04日

【正月休みスポーツ観戦記 Vol.1】 1/1 サッカー天皇杯決勝

っつうことで、正月三が日のスポーツ観戦記を上げていきます。
まずは元旦のサッカー天皇杯決勝。


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ラベル:天皇杯 サッカー
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2007年10月16日

恥ずべき行為の代償について

こーゆー時だけこのスポーツについて語るのは、いかにも時流に乗っかってるだけのような気がして、かつてこのスポーツのファンだったと自負している者として面映い面もあるのですが、それでもこれだけのことが起こってしまったことに対して何も書かないではいられないので、簡単に思うところを書き止めておきます。


実は自分はこの試合はどう転んでもボクシングとして面白いものになるとは思えなかったので、スルーしてました。
なので、結果を聞いた時はホッとした、というのが正直なところです。
チャンピオンの目が狙われるだろうというのはある程度予想はしていました(この無謀なマッチメイクを急いだ理由は「最年少云々」よりそちらの比重が大きかったのでしょうし)。
しかし、パンチで目を狙うならまだしも、相手を持ち上げて押し倒した上にサミングとなると、これはもうボクシングではありません。

試合の内容を伝える記述のあまりのひどさに驚き、呆れ、そして多少の憤りも感じたので、試合を一通りYouTubeで確認したのですが、これは一見してひどいものだとわかりました。
完全なミスマッチです。
反則行為自体はよく見ていると後半(6ラウンドあたり?)から頻発するのがわかりますが、それ以前に技術が圧倒的に足りないことが一目瞭然。
両腕でガードしながら頭を下げて突っ込んで行くあのスタイルではコンビネーション・パンチはまず打てませんから、必然的にパンチは単発になります。一発は当たるかもしれませんが、よほどの幸運がない限り、相手にダメージを与えるような効果的なパンチは出せないでしょう。それでも手数を出せば印象も違うのでしょうが、パンチを貰うのを怖がって手が出ない状態では勝負になりません。

長男は、あの疑惑の判定のせいで過小評価されがちですが、当然のことながら(ジャブを除けば)基本的な技術は身に付けてますし、年齢の割りにクレバーなボクシングができるタイプで、世界ランカークラスの力は充分にあると思うのですが、この次男はどー見ても世界ランカーには不釣合いな才能と実力しか持っていないことが明白です。
このレベルの選手をこの完成度で世界戦のリングに上げてしまったこと(ひいては勝利を期待したこと)が最大の問題だとすれば、その責は必ずしもあの親子だけに負わせるわけにはいかないのではないか、というのが私見。
兄弟揃って世界チャンピオンというストーリーは確かに話題性はあるでしょうが、そのための玉としてはこの次男はあまりに質が悪すぎました。まあ、兄が「元」世界チャンピオンと言うのも現時点では事実ではあるものの明らかに過大な称号ではあるわけですが、弟はそれをことを夢想することすら許されないレベルにしか達していませんでした。
そーゆー無謀なプロットを書いた人たちに、責任がないとは到底言えないでしょう。

もちろん、反則行為を働いた当人たちが厳罰に処されるのは当然です。
しかし、反則行為自体は今回始まったことではありません。そのような行為を許容、あるいは助長することで、無敗の強豪という虚像を作り出してきた人たちの責任が全く問われないのは不自然です。

すなわち、TBSのスポーツ局は腹を切って死ぬべきです。
実効的な罰則を与える法的根拠はありませんが、仮にも社会の公器である以上、自ら律する必要があると思います。

この処分を受けて、TBSスポーツ局はきっちりと謝罪すべきです。
少なくとも、純粋にボクシングを愛する人たちに対しては。


ラベル:ボクシング
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2007年02月10日

【今日の日刊ゲンダイ】(2/10)(嘘)

「今日の日刊ゲンダイ」は買ってないのでお休みです。

土曜日は週末版で130円と平日より高くなるのに、「やる気まんまん」が載ってないので買う価値がありません。



ということで、代わりにというわけでもないのですが、今日の日刊スポーツから。

李忠成帰化

一面は元FC東京の李忠成の帰化のニュース。

FC東京のユース出身なのに残念ながらFC東京では出場の機会がありませんでしたが、地元田無出身の英雄なので期待してます。
実家のモランボン(田無駅南口)は美味いです。

韓国ユース代表に選ばれてますが試合には出場していないということで、日本代表に選ばれるにあたっての障害はないとのこと。
言葉の壁もあって試合に出られなかったようですが、それが却って幸いとなりました。
おそらく五輪代表に追加召集されるだろうとのことですが、頑張って欲しいものです。

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posted by H5 at 23:49| Comment(3) | TrackBack(0) | Sports | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月03日

これはひどいホームディシジョンですね

日本、8位に終わる=世界男子バレー

あんだけ騒いで8位ですか、とか思うのがフツーなんでしょうけど、日本の男子バレーボールは3回連続でオリンピックに出られてないわけですし、フツーに考えて日本よりも強いチームは世界に10チーム以上は確実にありそうなので、8位でも非常に健闘してるというべきではないかと思ったんですが、よく見てみるとそーでもなさそうで。



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posted by H5 at 22:20| Comment(3) | TrackBack(0) | Sports | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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